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その30 6日目-1 さよなら、ラスベガス


日本語の達者なドライバーさんの車に乗り込み(またもや私達二人のみ』、ベラッジオとお別れです。
後で伺ったら彼は日本とのハーフとのことで、日本語がお上手なのも納得です。
深夜のストリップはとても空いており、あっという間に空港に到着しました。


空港ではガイドAさんにバトンタッチ。
Aさんは米国人の旦那さんと結婚され、在米歴二十数年という大ベテラン。
チャキチャキしたとっても素敵な方でした。
チェックインして荷物を預けたらお別れだと思っていたのですが、一緒にセキュリティチェックをしてセキュリティエリアまで入ってきてくれました。
ガイドパスをお持ちなので、私達も一緒に職員用のチェックを通ることができ、長い列に並ばずに済みました。


来た時と同様トラムへ乗りこみ、ゲートのあるターミナルへと向かいます。
ここでお別れかと思いきや、「では搭乗開始時間にゲートでね!」と去って行かれる。
私達のためだけに数時間拘束してしまって申し訳ない限りです。
ありがたいですね。


Auntie Anne'sがあったのでプレッツェルを購入。
私のプレッツェルは一部苦くて酸っぱかった……
油が酸化していたのか?!
でも朝一もいいところなんだけどなぁ。


これがたった一枚の空港での写真です。
一体どこだか分からない。



ゲートでAさんと落ち合い、搭乗を待ちます。
あと十数人の日本人のみを残すのみという感じになったので搭乗しようとするとグランドホステスが「Not yet!」
機内をシートをゾーン分けしてゾーン毎に乗せているのですが、あと十数人ですよ?
他のゾーンの人は既にみんな乗り終わってます。
意味不明で非常に感じ悪かったです。


途方にくれる他の日本人の方にもAさんが説明してくださり、「感じ悪いよねー!」と話しているとやっと搭乗開始。
ようやく機内の人となりました。
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  1. 2015/02/23(月) 01:29:39|
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